デジタルカメラ


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デジタルカメラ 買い替えのススメ

「今持っているデジカメは、重いし400万画素しか無いし・・・」
なんて不満を持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで誰しも気になるのが
「買い替えたら本当にキレイ&便利になるのか?」というポイントですよね。

デジカメは発売時期によって、見た目の変化があまり無いので、 昔の機種と最新の機種との違いが分かりにくいのも事実です。 筆者もその変化がよくわからず、5年前のモデルを使い続けていました。

でも、買い替えたら本当にキレイ&便利になるんです!!
ここでは最近のデジカメと、4~5年くらい前のデジカメを比較して、 進化したポイントをご紹介します!
ポイント① 軽く、薄くなった!
旧モデルとの厚さの比較
現行機種で一番目を引くのが、高性能なのはもちろん、
小型、スリムであること!
デジカメは基本持ち歩くものです。よって携帯性は重要なポイントとなり、 コンパクトで軽いデジカメは人気です。

昔は厚さ40mmくらいある機種が大半でしたが、 現在ではなんと13.9mmの薄さを実現したデジタルカメラが登場するなど、とにかく薄い!

また、重さの面でも進化しています。
4、5年前は重さが200g超えのモデルが多く、軽量モデルは存在しても、性能を犠牲にしていることがほとんどでした。
しかし、ここ数年は120g~150gほどの軽さの機種が多く、1000万画素超えの性能でも100gを切る軽量モデルも存在します。
携帯性と性能は今や決して相反するものでは無くなっています。

このように、薄さ、軽さは4、5年前に比べると格段に進歩しています。 これだけ薄ければポケットに入れても変に膨らんで不格好になったりしませんし、 カバンの中でも幅をとりませんので、毎日気兼ねなく持ち運びができますね。
ポイント② 主流は1000万画素超え!
500万画素と1000万画素の大きさ比較
2~3年前から画素数の主流は1,000万画素という大台に乗りましたが、 画素数が高いと一体なにがよくなるのでしょうか?
それは撮った写真が高精細な画質となることはもちろんですが、 撮った写真を大きいサイズに引き伸ばしても、 キレイに表示ができるという利点があります。

以前の画素数が低いカメラの場合だと、写真を大きくしようと引き伸ばした際に全体的にぼやけてしまうことがありました。 しかし1,000万画素もあれば、新聞紙サイズに写真を引き伸ばしたとしても、 元の画質を保った、きれいな写真として印刷することができます。

かわいいお子さんを撮った写真や自分のお気に入りの写真を大きな写真に引き伸ばして 部屋に飾ることだってできてしまいます。 高価な一眼レフなどのカメラを買わなくても手軽に作れるのはとっても便利ですよね!
ポイント③ 暗い所でも明るく撮れるようになった!
ISO感度の比較
デジカメが感じ取ることができる光の大小を表す数値を「ISO感度」といいます。 この数値が大きいほど、暗い所でも明るい写真が撮れます。 つまり、ISO感度が高いと、夜景や暗い室内でも、黒潰れせず撮影できるのです。

4~5年前のデジカメはISO感度が400くらいでしたが、 ここ2~3年の機種は3000から高いもので12000まであり、 ISO感度の急速な向上が伺えるかと思います。

ISO感度が高いと、暗い所での撮影がしやすくなるだけでなく、 手ブレを起こりにくくしたり、動きの速い被写体をぶれずに撮れる利点があります。 スポーツシーンでの撮影において大事なシャッターチャンスに 手ブレやピンボケが怖い!という方にもISO感度を上げて撮影することで ブレやピンボケの少ない、きれいな写真を撮影することができます。
ポイント④ ピンボケしづらくなった!

最近の機種で大きく進化したのが、「オートフォーカス機能」「手ブレ補正機能」です。

オートフォーカス機能とはカメラで、被写体との距離を自動的に計測しピントを合わせる機能のことです。 オートフォーカス自体は昔からあたりまえに搭載されている機能ですが、 現在のオートフォーカス機能は一味違います!

「顔認識機能」という言葉を一度は聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。
4~5年前のオートフォーカス機能は被写体全体を検知し、その被写体に対してピントを合わせるといったものでした。
顔認識機能とはカメラが自動的に「人の顔」を部分的に検知し、 自動でピントを合わせてくれる機能です。 そればかりか、笑顔を検知して自動でシャッターを切ってくれる機能を搭載した機種も増えてきました。

また、手ブレ補正も大きく進歩を遂げています。 最近では従来よりも多くの種類の揺れに対応、ブレ無く補正してくれる機種も登場しています。

これら二つの機能の進化で、ピンボケが起こりにくく、くっきりとした顔の写真が簡単に誰でも撮れるようになりました。 ここまで賢いとほんと面倒な設定いらずで便利ですよね!
ポイント⑤ バッテリーのもちが良くなった!

デジカメを使うにあたって、バッテリーの持ちや充電の利便性はとても重要な要素といえます。
バッテリー自体は消耗品であり、放充電の回数や経年変化によってどんどん劣化していきます。 同じバッテリーを3~4年も使っていると、 フル充電したはずなの にすぐバッテリーが上がってしまうなどのトラブルが発生しやすくなります。

そんな状態ではシャッターチャンスが訪れていざ撮影!というときに、 バッテリー切れで涙目になるといったことがあるかもしれません。

だからといってバッテリーだけ買うのもそれなりの金額がかかります。
純正バッテリーは5000円以上するものも多数。
どうせなら今持っているデジカメより年式の新しいデジカメのご購入を検討されてはいかがですか?


バッテリーの持ちも日進月歩で長寿命になってきていますので、 安く新しいデジカメへ買い替えたい方には中古デジカメはとってもオススメです!
まとめ

最近のデジカメの進化をまとめると、
・持ち運びやすくなった
・誰でも簡単にキレイな写真が撮れるようになった
という事が言えるのではないでしょうか。

昔のデジカメでキレイな写真を撮るには、細かくモードや露出を設定する必要がありました。 でも、最近の機種はただシャッターを押すだけでキレイな写真が撮れるように工夫されています。

中古なら、1万円台でもその恩恵を十分に感じられる機種が手に入ります。 旅行や卒業式などのイベントや、お子様の成長記録をより美しく残すために、 買い替えを検討されてはいかがでしょうか?


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